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お味噌味

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2017/10/19(Thu)16:03

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中堅:カリム

2009/08/29(Sat)00:36



3日続いた・・・続いたよバルディじゃなくてパトラッシュ!
とりあえず「20分以内で描く。それで描けなかったら諦める」そんな精神。
今は前だけ見ればいいってテスタロッサの中の人が言ってた。あれはラブソングだと信じて疑わない。

どこかで聞いたんですけど、3日坊主て
「飽きっぽい」と「好奇心」。二通りの捉え方があるそうです。
何やってもすぐ飽きる、か、とりあえずやってみる行動力。
物は言いようですね。違うよこんな風にまとめたかったんじゃないよとりあえず3日続いた!


夕飯と言うか夜食と言うかとりあえずご飯食べてる時にふと思ったことがありまして。
最初に覚える、あるいは覚えさせられる挨拶って多分「こんにちは」とか「ありがとう」そして「さようなら」だと思うのですが(違ったらすみません)(ちくわ食べてる時にふと思いついたことなので軽く流してやってください)実際「さようなら」って使わないような気がします。
「せんせーさよーならー」とかさ、そんな感じでは使うのかもしれませんが、なんというか、先生以外には使わないような。
いや、実際普通に使っている人もいるとは思うのですが、あ、嘘ごめんなさい、あまりいないと思います。
そりゃふざけて使うかもしれませんが(無駄に恭しくしてみる時とか)。私は普通に「そんじゃ」とか言っている始末ですし。仕事上がりなら「おつかれさん」とか、夜寝る前とかだったら「おやすみ」とか。わざわざ「さようなら」をチョイスすることはないなぁ。
「さようなら」はなんだか堅苦しいと言うか他人行儀というか寂しいと言うか。
実際に使っているところを見たことがあるのは、「特攻隊員の手紙」、とかおばあちゃんくらいしか見たことないです。以前おばあちゃんから手紙をもらったことがあるのですが、あと50年もすれば博物館に飾られていそうな文体でした。
「しょ」が「せ」だったり、あと例文を使うなら「テスタロッサ」が「テスタロツサ」だったり、あ、小さい「ッ」が大きく書かれていたということを言いたかっただけなのですが、ちょっと愛しのあの子でたとえてみたかったんです。おばあちゃん、ごめんなさい。
でまあ、しめの言葉は「左様なら」。電話も最後は「左様なら」。
すごく寂しい言葉のような気がしてきました。
だからなんだと言う風に話は広がらないのですが、うん、まあ、そんな、挨拶の話。


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No.374|なのはComment(0)Trackback(0)

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