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お味噌味

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例えばのはなし

2012/04/09(Mon)02:19



例えば そう 例えば

例えば東方地霊殿をプレイしていたとしよう
目的は古明地さんちのさとりさんだ。好きだ。
こなれた道をぽへぽへと進む。危うい場面もあるが、進む進む。僕は進むよ。古明地の姉が待っていてくれるからだ。ルンルンだ。ランランルーだ。古明地もスカーレットも、実際にはお目見えしたこと無いが、とにかく。
目的の彼女は、やっぱり僕を待っていてくれた。いつもの台詞、いつもの音楽。僕は君が大好きだ。でも倒されることはできないんだよ。僕は君のことを知り尽くしているからね。台詞だって、覚えているさ。
いや、なにこのノリ。や、うん、とにかく。
中盤くらいからさとりんが眠りを覚ます恐怖の記憶で眠るがいいとかそんなこと言ってくるから、
あー、自分はそんな記憶あったかなーとぼんやり考えたそのとき

アリシアさん、結婚

この一言。たっとこの一言が私の心をかきむしってにごらせました。可憐に笑うとこ、好きですよ。じゃなくて、2008年の恐怖の記憶が呼び起こされてメンタルドレインされて負けるはずの無いさとり戦を落としました。っていうかなんかもうドキドキして眠れなかった。そうか、そういうことかさとり・・・。
いやいや、アリシアさんは好きだし、幸せになってくれるなら大いに大賛成なのですがなんというか、なんというか、何ナノこの気持ち・・・恋!?(ごめんなさい)
たまに思い出しては眠れなくなる、そんな記憶。みなさんにもありますよね・・・?

あ、うん。だから例えばの話し。

それから、あの、今更でとてもとても言いづらいのですが
リリカルマジカル13、お疲れ様でした。
本年もよろしくお願いいたします(???)
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